2015年05月20日

祝神奈川県が犬猫の殺処分ゼロ(Post Again)

 KUROYO2.jpg

新年度の始まりに
嬉しいニュースが飛び込んできました
私が住んでいる神奈川県が
2014年度の
犬と猫の殺処分ゼロ





嬉しいニュースでした






猫は鑑札もないのですから
素晴らしいことです



この記事は4月初めに実はUPしました
しかし何故か消えてしまった!

ブリーダーの立場と相反する愛護団体の立場
相応しくなかった?
アセラブログの方で内容が相応しくなかったから消されたのか?
再度書き直しても相応しくないなら
再びご迷惑を掛けるだけなので
問い合わせました....

お返事が来ました
むしろ記事の内容は相応しいものであって
記事が消えてしまった原因は不明である
お忙しい時間を頂戴して
サーバーの方もしらべて頂いて

原因が判明しました

3月10日生まれのコニャングたちの
ニャルカイダらによるサイバーテロにあっていたのですた....顔(え〜ん)

ニャルカイダらがキーボードの上で大騒ぎのうちに
記事一覧に偶然にもこの記事を除去していまったのでした....顔(汗)
本当にお騒がせニャルカイダです

親切丁寧にご対応頂き
アセラブログのスタッフの方に感謝するばかりでございます

再度記事をUPします
内容に関しての問題も無い様ですから
もう少し詳しく赤裸々に私の心情を書かせて下さい.....

子猫ミケ子1.jpg

現在7歳になった
私がブリーダーになってから保護した
猫(足)ミケ子ちゃんです
我が家のテラスに迷い込んできたノミの卵だらけのガリガリの子猫
残念ながら完全に伝染病の感染を防げる隔離スペースはないので
保護して動物病院に入院させて里親さんを募集しました
素敵なご家族とのご縁に結ばれて
美しい猫に成長しました

みけこ.jpg


2014年度の犬と猫の殺処分ゼロを達成出来たのは
人間のエゴに翻弄される弱い立場の者たちの言葉となって
神奈川県のスタッフの方々の正しい犬猫の飼い方の啓蒙や
愛護団体の方々の努力が彼らの運命を生きられる方へ導いたのです

保健所や愛護センターに不要品の様に持ち込まれる命
家族として迎えられたペット達
待っているのは新しいお家でも
獣医が施す様なClick-安楽死ではけっしてありません
猫(足)現実は?

飼えないと言うのなら
そして
一番辛い責任を誰かに押し付けるのではなく
自分の見ている前で逝かせてあげて欲しい

仲間がたくさん居る様に見える路上に幸せになってねっと






保健所や愛護施設に引き渡す









少なくとも動物病院で処置してほしい
動物病院での安楽死なら恐怖心は今までに経験した事が無い程のものであっても
あなたが一緒なら乗り越えられるでしょう
幸い肉体への痛みと苦しみは最小限で済むでしょう
そして
あなたがその死を受け止めて最後の時には立ち会って
あなたの事を一点の曇りも無く信じた魂が
消えてしまった亡骸を抱きしめて
責任を持って葬って上げて欲しい









擬人化するのなら
本当に自分自身に置き換えて考えてみて

たとえば....
自由を奪うのは可哀想で虚勢避妊するのも可哀想

去勢避妊しないで自由に外出すれば
喧嘩に巻き込まれて不治の病に陥るかも!
何方かのお家の敷地で丹誠込めて育てたお花の花壇に
糞尿をまき散らして枯らしてしまうかも
そして二度と出来ない様に毒を盛られるかも!

野良の女の子や男の子と交配して悲しい運命を辿る子猫が産まれる!
産まれた子達はどうなるの?
飢餓に苦しみ病気になって
たとえ大人になれたとしても4年の一生
人間のルールに反して捕獲機で捕えられても慣れない野良猫は家族も探せません
待っているのは苦しい殺処分?
事故に巻き込まれる?
そして酷い怪我をしても踞ってウジがわき生きながら腐って
命の終わる時まで苦しんで死んでゆきます

心ない人間の虐待の餌食?

でもこの子たちは
あなたの去勢するのも避妊するのも可哀想な
お家に閉じ込めるのも可哀想なほど愛する男の子の女の子の
血を分けた愛おしい子供達です

あなたの愛する子の子猫達の運命が悲惨であっても
あなたは可哀想には思いませんか?


たとえば....
そんなに愛した子であっても
都合で飼えなくなりました


保健所に連れて行き新しいお家を探してあげて下さい
あなたが探せない新しいお家を
どうして人間の老後も危うい行政が資金を捻出して探せるのでしょうか?

そこは死刑囚の様なカウントダウンの命
とうとうその時が来ました
それは窒息死を強いられる苦しい死に方です
あなたの両親にそんな事されたら
どうしますか?


生きる希望を託して
そこは捨てられた子で溢れている暗黙の了解の捨て場
幸せになってねっと置き去り
何不自由なく育てられたあなたは3歳児(猫の知能)
ホームレスのダンボールハウスで溢れた場所に置き去りにされたなら
あなたなら
どうなるのでしょうか?


この様な現実に目を背けずに
知らなければいけないのだと決意したきっかけ
こげんたくんの事件があったからです
Click



受け止めきれない程の
痛ましく悲惨な現実がそこにはありました
この事件をNewsで知り
恐る恐る全容を知ろうと検索しました


受け止めきれない程の痛ましく悲惨な現実
こげんたちゃんの事件について隅から隅まで知しりました
その痛ましい現実と悲劇を受け止めきれないまま....
目を閉じると
暖かいお家に入れてもらえて
ご飯を貰えて幸せなお顔をしたこげんたちゃんのお顔と
変わり果てた魂が消えてしまった惨殺された姿

フラッシュバックのように脳裏を巡って一睡も出来なくなりました
怒りと悲しみと恐ろしさの呪縛に取り憑かれて食事も出来ない
PCの前に座って放心したまま....
ただただ涙がこぼれて
今も思い出す事が恐ろしいです

犯人は逮捕されましたが
器物損壊の微細な罰金刑で釈放
日本の法律では動物って物なんですね!
命なのにそれも
かなり安物の価値に等しい物なんです!


その罪の重みを受け止めて
実刑判決を願う署名活動を募っている最中でした


食事も喉を通らず眠れずパソコンの前でメソメソしていても何も始まらない
私に何か出来る事はないのか?
唯一出来る事一心に署名を集めました

小さな声も集まれば大きな力になりました
Dearこげんたのサイトを見て頂いたなら解る通り
犯人は野良猫の虐待では初となった実刑判決となりました

この事件以前から
心ない人間のエゴに翻弄される命の悲惨な現状を知っていました
ブリーダーになるずっと前から愛読していた愛猫誌を通して
不条理な現実にとても心が痛かった....
でも目の当たりにすることが怖かった
これを機に勇気を出して愛護団体のサイトを隅々まで閲覧しました
こげんたくんは氷山の一角に過ぎない現実を突きつけられました

可愛がられて捨てられたからこそ飼い猫の子孫だからこそ人間を信じて虐待される命

悪徳ブリーダーの元にある繁殖犬や繁殖猫
毛皮の為に生きながら皮を剥がれる命
人気のブリードの裏にある遺伝病の蔓延
保健所での安楽死の真実

幸いにも行政は動物愛護法の改正に向けて動こうとしていた時でした

ペットの命を物として扱う金銭目当ての
ビジネスブリーダーの実態とそれを一腹いくらで買い取るペットショップのありかた

親子を引き離す時期の不適正による将来の凶暴な性格形成や極度な臆病な性格形成
兄弟での交配や親子での交配による遺伝性や家族性の疾病への無知

基本的な遺伝学の知識はおろか動物の飼育管理の知識も乏しく
繁殖学の知識もないブリーダーを名乗るバックヤードブリーダー

ショーにのみ加担するショーブリーダー

それによって苦しむのは罪の無い命
悲しむのは無条件にその子を迎えて愛したご家族
私自身も沢山の命の犠牲の上に繁殖の基礎知識も乏しく
一代限りのショーキャットを作る日本のブリーダーの門下にあり
それを強いられた一人でした

どんなに強いられても
私には絶対に納得がいかなかった!


何故なら私はロシアンブルーを心底愛しているから
ブリーダーになったのだから!


私の様な悲しみを私の子猫を愛情いっぱいに迎えて下さる
ご家族に味わわせることは出来ないと心底誓いました
乗り越えてきた困難と悲しみの分だけ信念も強固なものとなりました
日本のブリーダーから決別して
私のオリジナルファンデーションとなったロシアンブルーを頂いた
海外のブリーダーの恩師から一から学びました

これらの経験を踏まえてブリーダーの立場から
動物愛護法の改正に向けての陳情書も提出しました


あれから早12年

こげんたくんの事件から13年の歳月が流れました
愛護法も厳しく改正されて刑罰も厳しく締まる様になりました

でも
それが本当に弱い立場にある命を助けられているのか
疑問もあります

猫も犬もブリーダーは登録を義務づけられて
公な売買での不正には売る方も買う方も罰金が架せられるようになりました
繁殖犬や繁殖猫をはじめ一切の繁殖用の動物に終生飼育を
推奨するようになりました
ブリーダーの不要な動物の保健所の引き取りも無くなりました

厳しくなった反面で
ブリーダーを存続出来なくなった悪質な業者による
吠えない様に喉の手術をされてケージに閉じ込められて
一生を子犬や子猫を産む事を強いられた
背中は曲がり骨と皮になった悲惨な一生を強いられた
ボロボロになった痛ましい命の不法投棄が相次いでいます
本当に痛いところに手が届く愛護法の改正を願うばかりです
猫(足)現実は?


最後にひとつだけ
愛護団体とブリーダーは相反する位置関係にあるようです


スーパーの袋に入れられて捨てられた臍の緒がついた赤ちゃん猫を保護した方が
彼らを育てる専門的な知識もなく途方に暮れてSOSを愛護団体の掲示板に書き込んでいました
それに寄せられた返信はその罪の無い命を救うには時間がないのに
ピント外れな物ばかりでした....

ショーキャットの弱い純血種の未熟児を助けるやり方で
Mixの生命力のある赤ちゃんを助けられない筈がないのです

ブリーダーであることを隠して書き込みました
保護した方の愛情に根ざした寝ずの努力と正しいやり方で
命のいくつかは助ける事が出来ました

私は本当に嬉しかった...
ブリーダーとして学んだ知識が役に立ったのだと

ブリーダーとして?

恵まれたのに育たないと決めつけられた危うい命を助けたいと
精一杯学んだ知識が役立っただけです....
助けたいと思う気持ちは純血種でも捨てられた赤ちゃん猫でも
私にとっては一緒です同じ命です

私はブリーダーだけど
人の心を優しい気持ちにしてくれる
癒してくれるふわふわの人間の兄弟姉妹たち
神様の前では私たちと平等の命です
子供の頃から彼らと一緒に過ごす時間は人間と過ごすよりも優しい気持ちになれます
そして癒されます私の人生は彼らと共に豊かでした
だからライフワークとしてブリーダーになったのです
幼少の頃に偶然に出逢った不思議な色の初恋の猫
ロシアンブルーを再び抱きしめてみたかった
抱きしめて心底愛しかった
だからロシアンブルーのブリーダーになりました

ブリーダーだからといって忌み嫌わないで下さい
それはブリーダー以前に人間性にも関与するでしょうし
ブリーダーには色々な種類のブリーダーが居ます
ブリーダー=悪として一括りにしないで....
ブリーダーはその愛するブリードのプロフェッショナルであって
職業でもないのですから

愛おしいロシアンブルーの為なら
知らない事が無いくらい彼らについて学びたい
私は生涯をかけてロシアンブルーの事を愛してゆくでしょう
同時にそれは猫という命についても
専門的に学ぶ事になります

ブリーダーになる前にチビとシマを愛する家族として迎えた愛猫家の憶いも
愛おしいロシアンブルーに恥じないブリーダーとして
始まりから現在に至るまでブリーダーとしての私の信念も何も変わらない

ロシアンブルーの魅力を借りて
ご縁に結ばれ出逢ったオーナーさん達に猫の正しい飼い方を伝授してきました
虚勢避妊の必要性や室内飼育を義務づける

中途半端な猫好きさん達の無責任な愛し方が
ロシアンンブルーをはじめ猫たちを不幸していることを

それはオーナーさんのご家族へ
その猫好きの友人へ
その友人へまたその友人へ伝わってゆく事を願って....

こんなに長い記事を最後まで読んで下さったのなら
本当にありがとうございます

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2015年05月15日

おかえり愛りん姉さん

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8ヶ月あまり
お留守にしていた
愛りん
先週の土曜日に我が家に帰ってきました

月曜日にワクチンと健康診断をルーシーの子猫達と一緒に受けて
ルーシーの子猫達にも慣れて来たので
火曜日から自由にしています

そもそも愛りんの生まれ育ったお部屋ですから
すんなりと馴染んで
子猫の母のルーシーとも直に息統合
コニャング達には時に厳しくも優しいお姉さんになってくれました

おぼえているのですね

愛りんの曾伯母さんのピリンにも
帰って来た事をご挨拶

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お気に入りだった場所もちゃんと確保

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これからは我が家で
伸び伸び自由に
凶暴コニャングの良き教育係として
宜しくね

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狭いケージでの管理が長いと
背骨が湾曲してしまいます
成長期の1歳半までは特にそうなります
絶対にしては行けない事です

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愛りんの自慢は曾祖父のリゲルくんから受け継いだ
女の子には珍しい程の伸びやかな肢体です
身体のリハビリもかねて
リゲル曾祖父から頂いた素敵な肢体を
ますます
磨いていこうね

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2014年11月26日

我が家のビッグマザーが長寿表彰されました!

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Lune-Soleil Christine of Koinobori
Birth 1999-9-2
Sire Tsar Blu's Michael
Dam Lune-Soleil Sucre
Breeder Keiko Kato

クリスティンは我が家でわ〜ちゃんで親しまれている
私のキャッテリーの土台となったロシアンブルーの女の子です

わ〜ちゃんを頂いた日の事は
昨日の事のように覚えています




+
+

15年も前のことですから
昨日と云うのは.....
+
+

私のブリーダーとしての第一歩

わ〜ちゃんの同じ腹の姉妹のコラットと
わ〜ちゃんの娘として
この後恵まれるピリンの父猫さんの弟と妹も居ました

この中から選ぶのは私です

沢山の時間をブリーダーさんのお宅で過ごしながら
ご縁を頂ける子たちのお父さん&お母さんである
美しいロシアンブルーたちを見せていただき抱っこさせて頂き

どの子が一番いいのか悩んで悩んで

私が選んだのは
とびきり可愛いお顔のお父さん似の






コラットは全てにおいて可愛かった

クリスにするのかコラットにするのかココに辿り着いてからも
1時間くらいは悩む事がありました

私がブリーダーさんのお宅のロシアンブルーたちの中で一番好きになったのは
父猫さんの Tsar Blu's Michael くんでした

でも
クリスは母猫に似ていました
母猫もとっても美しいロシアンブルーさんでした
勿論母猫も大好きです
クリスは似ているけど
母猫さんと同じくらい美人かと言うと....

コラットは全てにおいてとびきりでした
大好きになった父猫の愛らしいお顔とお父さんよりも淡いコートカラー
青みがかったエメラルドグリーンの瞳
でも
とってもチビちゃんだったのです
これが悩んだ訳です

結局この血統で10年間ブリィーディングを続けて来た
ブリーダーさんの助言を受け入れました

コラットは本当に可愛いけれど
母猫になってもらう子はしっかりとしたボディーの大きい子の方が
お産も楽だし好ましいものですよ
小さいからと云っても産めないこともないけど
難産になることがある....


私は抱っこしていたコラットを元の場所にそっと戻しました

+
+

15年前に
わ〜ちゃんが我が家のビッグマザーになった瞬間です

+
+

この後
ブリーダーとしての沢山の経験をしながら悲しみも嬉しさも味わい
確かにわ〜ちゃんで
良かったのだと改めて思います

経験と今も一緒に暮らしているその子猫達の祖先や兄弟の履歴のなかから
的確な助言を下さったブリーダーさんに心から感謝しています

わ〜ちゃんと一緒に歩んで来た15年は困難と思えた事も
悲しい事も沢山あったけれど
ブリーダーとして充実した幸せな今日があるのも
わ〜ちゃんと赤い糸に縁に結ばれていたからこそのこと
なによりも
今こうして大きな病気もなく
長寿表彰された15歳のわ〜ちゃんと一緒に過ごせる
今日こそが感動と幸せで一杯なのです

Lune-Soleil Christine of Koinobori
Breeder Keiko Kato

我が家の子になってくれてありがとう
このご縁に結ばれた事に
心から心から感謝しています

わ〜ちゃん







でも今はアタクシ
わ〜ちゃんではなく
ば〜ちゃんと呼ばれておりますが.....猫(怒)





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